富山型デイサービス

〜ホームページより抜粋〜

 

「富山型デイサービス」のほとんどが、民家を改装して作った小さい普通の家です。大きな病院とは違い、畳があり台所がある、自分の住んでいる家となんら変わりない、今まで馴染んでいた環境です。その普通の民家がバリアフリーになり、生活しやすく、介護もしやすくなっただけの場所です。なので利用者さんは、自分の家にいるような感覚で過ごすことができます。収容人数は少ないですが、その分目配りも行き届き、スタッフや他の利用者さんとも親密になれ、自分らしく過ごすこともできます。大きな病院の施設にずっといるような感覚ではなく、必要なときに必要なだけ、ちょっと遊びに行ってみようかな・・・という具合に利用してもらえばそれでいいのです。
自分の家の近くの地域と密着した「ひとつの家」に気軽に立ち寄れるのが「富山型デイサービス」です。

〜スマイルポイント〜

 

デイサービスとか施設は本当に施設施設していて入るのをためらう人が多いような気がします.

しかし,最近ではこういった民家デイサービスが徐々に増えているとの事.

 

病院や施設ではないからのびのび家にいるように利用出来る.

何より,家の生活に直結するからついでに問題点も挙げられるし,解決も出来ちゃうかもしれない.

どんどん新しいシステムが構築されています!

この流れに乗り遅れないようにしないと!!

 

一方通行の医療ではなく相互関係の医療を目指して!